寒い季節、あたたかい甘いものが食べたくなる。
でもそのたびに、少しだけ気になることはありませんか。
「甘いものを食べていいのかな」
「夜だし、控えたほうがいいかな」
国内産 雑穀ぜんざいは、そんな迷いがいらない、
雑穀屋さんがつくった“罪悪感なしで食べられる甘味”です。

一般的なぜんざいは、甘さが強く、糖質やエネルギーも高め。
「おいしいけれど、頻繁には食べにくい」存在でした。
雑穀ぜんざいは、小豆だけでなく穀物を入れることによって、
- 甘さ控えめで、後味が重くならない
- 一般的なぜんざいと比べてエネルギーは約45%・糖質は30%オフ
「食べたあとに後悔しにくい」
「日常の中で選びやすい甘味」になっています。
ダイエット中でも、夜でも、選ばれている理由
雑穀ぜんざいが支持されている理由は、
「控えめ」なのに「満足できる」点にあります。
小豆だけでなく、8種の雑穀を使用することで、
プチプチ・もちもちとした食感が生まれ、
少量でも「ちゃんと食べた感覚」が残ります。
そのため、
- ダイエット中の間食に
- 夜、どうしても甘いものが欲しいときに
- 軽めの食事代わりに
といったシーンでも、
無理なく取り入れやすい甘味として選ばれています。
▼使用している雑穀
小豆、丸麦、はだか麦、もち麦、もち黒米、黄大豆、もちきび、もちあわ
雑穀米のプロが厳選した国内産雑穀を使用。
甘さだけに頼らず、素材の力で満足感を支える設計です。
日本雑穀アワード 3年連続金賞・殿堂入り
こうした「からだ想い」と「おいしさの両立」が評価され、
雑穀ぜんざいは日本雑穀アワード〈一般食品部門〉にて
2019年〜2021年、3年連続金賞を受賞。
殿堂入り商品として認定されました。
審査員評価コメント
甘さ控えめで、あっさりと食べやすく、雑穀のプチプチ感もおいしい。
やわらかすぎず、しっかり粒感も感じられるのが良い。 お餅を入れなくても、軽食代わりに満足できる。
とてもバランス良く雑穀を活かした商品。 誰にでも喜んでいただけるのではないかと思う。
🔗 日本雑穀アワード 一般食品部門
https://zakkokuaward.jp/products/fame9/
甘いものを、我慢しなくていい選択
甘さは控えめ。
でも、あたたかくて、あまい。
「食べたい気持ち」と「からだへの気づかい」
そのどちらも大切にしたい人に、
雑穀ぜんざいは寄り添います。

